| 69 特集 言語認知障害児のほめ方・しかり方 |
70 特集 その食行動が危ない | ||
| 1.障害児のほめ方・しかり方……石井 聖 2.事例研究 問題行動への対応法 事例1 常同行動を止めるには 事例2 パニックを叱ることばが話せる。 事例3 褒めて力をのばしたい 事例4 「ごめんなさい」…でもくり返す 3.上手にほめる・叱るこつ ・大人の顔・声・ことば 〜抑制系と賦活系〜 ・タイミング 〜マッチング学習からみたタイミングとは〜 ・教材 4.楽しいてづくり教室 その1*線は引けますか* その2*のりもチェックしましょう* その3*紙でなくてもきれますか* その4*突然ですが、缶切りは?* 5.コロロタームABC 意識レベル 6.子育てぶっつけ本番 7.こんな教材DO! ★今回は秋に関する問題集です。 8.コロロ通信 |
1.その食行動(そこがいけない・それが問題) ……石井 聖 2.食行動における発達段階評価表 正常発達における食行動の変化 3.食事指導の実際 @瑞学園における食事場面(開園一ヶ月) Aなぜ介護が必要なのか 4.食事指導ケース研究〜幼児から成人まで〜 舌の反射・マイペースの強い子 事例1 幼児教室年長児Gの事例 事例2 舌の吸啜反射が強い兵太さん 丸のみこみをする子 事例3 丸のみしてしまうA子さん 事例4 「丸呑み込み・噛めないSさん」の食事 指導プログラムーその経過と目標ー 事例5 こだわりの強い子 5.その食行動が危ない『やってはいけない10か条』 ……石井 聖 6.肥満 @肥満の原因 A肥満を促進する食行動〜瑞学園の事例から〜 B生涯、健康に生活するために 7.食べない子は歩けない? 〜夏合宿に見る食事と行動〜 8.こんな教材DO! @息を吹く、吸う A舌を動かす B音を出す 9.やりとりパターン 10.コロロタームABC 『試行間反応』 11.子育てぶっつけ本番 12.コロロ通信 「マレーシア キナバル登山記」 |
||
| bV1 特集 真の感覚統合訓練とは | bV2 特集 思春期・青年期の問題と療育効果 |
||
| 1.真の感覚統合訓練とは…石井 聖 2.遊びの発達段階 3.感覚遊びと問題行動 @ 感覚遊びとは A 感覚遊びは発展しない B 感覚遊びを高めるためにQ&A 4.―過敏さへの対応― 接触トレーニング @はじめに:接触トレーニングの必要性 A接触トレーニングの実際 ア) 耳掻き(Iさん) ステップ1:手で触られても反射を起こさずにいられる ステップ2:綿棒を入れても反射を起こさずにいられる イ) 髭剃り(Kさん) ステップ1:寝っ転がり電気カミソリで髭を剃る。 ステップ2:椅子に座って電気カミソリで髭を剃る。 ウ) 爪きり(Nさん) ステップ1:爪切りを指先に当てる。 ステップ2:爪を一つだけ切る。 5.21世紀の問題 @1世紀は何年間ですか?など 6.コロロタームABC 原始反射の残存 ◇原始反射とは ◇行動の組替え ◇自閉症児の行動・反射と対処法 ◇反射と意識レベル 7.子育てぶっつけ本番 8.やりとりパターン おふろ編 9.新書の予告 「発語プログラム」 10. コロロ通信 |
1.思春期・青年期の問題行動と療育の必要性 2.青年期の問題 よく話せる人(パターン言語)の問題行動 3.成人にも学習指導を 〜瑞学園のとりくみ〜 4.只今青年期まっただ中! 〜コロロOBからの報告〜 小さいころからの療育を経て成人し、活躍する障 害児たち、先輩MTからこれまでの、現在の、そし てこれからの…療育のあり方と目標を3人のお母 様につづっていただきました。 @忘れもしません、平成7年3月30日が○○の初出 勤日でした。 A私と○○の共通の楽しみは旅行です。 B○○○○就職しました。 5.やりとりパターン このページは、オーム返しにならないやりとりパターンを紹介してきました。 今回は歌遊び編です。 @♪『すうじのうた』 A♪『たまごのうた』 6.今月の一撃 『自閉症青年の性』 7.コロロタームABC 『行動トレーニング』 8.子育てぶっつけ本番 9.コロロ通信 「マレーシア コタキナバル教室」 |
||
| bV3 特集 G(グループ)D(ダイナミックス)の原理と活用 |
bV4 特集 集団療法と生活 | ||
| 1.とっておきの療法 2.これがG.Dだ〜誰でもその日から入れる集団の秘訣〜 その1 幼児編 @感応現象とは Aメソッドの集団療法とは B初めての子の受け入れ C入室 Dマイペースからユアペースへ@ EマイペースからユアペースへA その2 成人編 3.集団リズム 流れ をつくる その1 集団の「流れ」とは 大きな流れと水量調 節 その2 成人入所施設 日常生活場面における 集団リズムの用い方 4.G.Dにおける指導者の位置・役割 そこが違う、あなたのやってるダイナミック・リズム 5.ベースカバー 〜食事場面などにおけるスタッフの配置と動き〜 6.学習場面におけるG・Dの活用〜複数同時進行〜 7.子育てぶっつけ本番 8.コロロ通信 9.こんな教材 Do! 魅せる!視覚教材 |
1.障害児の成長曲線に即した療育プログラムを 集団療法士(G・D・T)の認定制度へ 2.G・D・T(グループ・ダイナミックス・セラミスト)の技術 3.全国D・Rマップ 2001年版 4.生活の中のD・R その1 生活指導におけるD・Rの活用 その2 山登りにおけるG・Dの活用 その3 生活の中のG・D ・どのような条件下でもやれることはある-ある養 護学校教師の思い- 5.言語認知障害児の母子関係の発達と集団参加 6.子育てぶっつけ本番 7.コロロ通信 |
||
| bV5 特集 学習療法と生活 | bV6 特集 学習プログラムの実際 | ||
| 1.新しい理論 その1 学習の基本 問題行動への対応法と学習指導法 学習指導の技術 学習指導の基本型 学習リズム 他 その2 正しい使用ルートとは 2.認知障害児の認知レベル(指導者の認知障害理解レベル) 3.学習態勢づくり 4.生活の中の学習 @覚えようやりとりパターン A2、3ステップのお手伝い(記憶力とは お手伝 いの具体例 まとめ) 5.問題行動と学習(はじめに 問題行動の原因 ) 6.子育てぶっつけ本番 7.アメリカ旅行記 8.コロロ通信 |
1.新しい理論 学習の意義(広義と狭義)とL・Tの条件 日常的集団生活場面 高機能言語への誤解と的外れな対応 広義の学習 狭義の学習 L・T(学習療育士)の条件 2.段階別学習教材集 T.第一段階 U.第二段階 ことば @書字(絵をみて字を書く) A内発音の発見 B発音トレーニング C学習に音声を加える D物の属性(色・形・味) かず @数列 (まず、数字の1から10までの模写から記 憶して書けるようにする) A丸数え B丸かき Cたし算 ぐんぐん増やそう!書字枚数を増やすコツ @不確実同士の書き分けをしてはならない Aカード選定基準に起点・方向・文字数を B過剰学習をやってはならない 遠く!目的地は『10』だ!〜数列の覚え方〜 @できない対応 A音なの認知レベルがもたらす弊害 越えよう!第二段階のおおきな山〜色+物 V.第三段階 3.認知障害者のことばと実際の行為・情景の食い違い 4.集団生活の中の個別指導 ・歩行 ・洗濯作業 ・受注作業 ・畑作業 5.作業と学習 ・作業指導の目的と進め方 ・作業の性質とその弊害 ・学習の性質とその効用 6.学習(対話)と感覚ルートの関係 7.子育てぶっつけ本番 8.コロロ通信 |
||
| bV7 特集 言語認知障害児者への地域支援システム 〜コロロ流ケア・マネージメント〜 |
bV8 特集 通所・入所施設・センター(通級)方式の特徴と限界 認知障害児のパターン反応(自閉症児のこだわり)からみた入所制度・通所通園・通級(週一回)制の問題点と長所 |
||
| 1.新しい理論 T コロロのとらえる地域生活支援プログラム ●最近の障害者福祉動向 ●コロロの支援プログラムの基本的視点 ●コロロの地域生活支援プログラムの実際例 ●プログラム展開上の留意点 ●コロロの役割(地域療育への効果) ●瑞学園地域生活支援プログラムの展望 U MTパートナーの条件 コロロの位置と役割 コロロの現状 MT(療育の主体者である親。Mother teacher) パートナーの役割 MTパートナーの条件 2.地域にコロロの活動を 〜親による取り組み〜 1.八兵衛の会 2.姫路ダイナミックリズムの会 3.マンスリー・ウォーキング 4.マレーシアの取り組み 〜指導者による取り組み〜 5. ―早期発見・早期療育で効果が出る― …A心理相談員 6.かたかごの会 7.コロロに出会って…B小学校教諭 3.家庭教育実践例 ―療育の主体者は親である― 自閉症児への運動指導【軟式キャッチボール編】 4.マレーシア 国際会議と珍紀行 5.子育てぶっつけ本番 6.コロロ後援会の活動 7.コロロ通信 |
1.新しい理論 認知障害児のパターン反応(自閉症児のこだわり)からみた入所制度、通所通園、通級(週一回)制の問題点と長所…石井 聖 2.入所施設の成果と限界と課題 〜短期入所者(ショートステイ)への指導プログラム 3.センター方式での試み 4.提案提起 T ホームスクールの紹介と展望…松山教室スタッフ 提案提起 U もう一つの通所施設 −自閉症者の求めるものー…瑞学園支援スタッフ 提案提起 V 園舎のない幼稚園 (ころろ子ども探検隊) 5.なぜ?できる なぜ?できない 「靴を並べる」 6.子育てぶっつけ本番 7.コロロ通信 |
||
| bV9 特集 コロロの問題行動対応プログラム 〔正しい耐性トレーニング〕 | bW0 特集 コロロの概念学習プログラム 〔第三段階概念問題集〕 | ||
| 1.新しい理論 正しい耐性トレーニング 耐性トレーニングの効果を上げるには 正しい耐性トレーニングとその方法 ―1カ月で達成する耐性トレーニングのプログラムの組み方― ・耐性トレーニングの誤解 ・耐性トレーニングとは ・耐性トレーニングの定義 ・耐性力とは ・耐性トレーニングの方法 耐性トレーニングは療育者から 実践例 @尽くす(前面受容) Aほめる Bどこまでもついていく C共に歩む(積極的訓練期) D生涯続く 耐性トレーニングの事例研究 コロロのとらえる地域生活支援 2.今月の一撃…石井 聖 ダイナミックリズム風バレエ 筋肉と神経ルートは並走している 3.おかさんの知恵袋 簡単・便利タオルたたみ いつでも・どこでも行動トレーニングノート 自転車も乗れる魔法の物干し竿 4.脱・マンネリ 5.はい、お答えします (Q)特殊学級の担任ですが、小4のA君が私へのこ だわりが強すぎる(固着現象) (A)耐性トレーニングに沿って具体的なプログラム を考える。 ・第一段階【環境設定】 ・第二段階【段階的不快刺激の注入】 ・第三段階【積極的トレーニング期】 ・第四段階【安定期・新しい行動の獲得】 ユアペース行動の獲得 6.子育てぶっつけ本番 7.コロロ通信 |
1.MT実践報告 T.「人称代名詞」習得への一試行 @ 名前・普通名詞から人称代名詞へ A 実際の学習から B おわりに U.豊かな表現に向けて V.「心の理論」その後 ・他人の声が読めない障害 ・「書いて丸暗記」が有効 ・心の理論を半ば突破 ・複雑な小話は理解できず ・文章理解力の不足 ・「心の理論」は2種類 ・「もし・・・」と考える ・コロロの宿題をきっちり ・カードをきっちり作ろう W.MT実践報告へのコメント 2.いじわる問題集 ・夏に関する問題集 ・秋に関する問題集 ・場所と目的 ・なんていうの? ・問題解決 3.脱マンネリ化 ・朝の生活スタイルを一転しよう(運動後の朝食・パ ジャマで朝食) ・歩行トレーニング(裸足で歩く・砂浜を歩く) ・夏の日本の文化に触れて・・・(浴衣/甚平を着る・ 夏の食/遊び) 4.幼児二日間連続山歩き 〜新人スタッフ奮闘の記〜 5.子育てぶっつけ本番 6.コロロ通信 |
||
| bW1 特集 コロロの汎化プログラム 〔言語認知障害児のパターン反応(認識)と反応格差〕 | bW2 特集 作業学習・行動トレーニング −コロロの自律動作を促すプログラムー | ||
| 1.新しい理論 言語認知障害者のパターン反応とその特質 〜汎化に向けてよりよいパターン形成の仕方〜 ●水たまりを見るとバシャバシャと入ってしまうN君 @「同時性」というパターン反応特質 A「繰り返し性」というパターン特質 B「一方通行性」というパターン特質 ●よりよいパターン形成の仕方 @環境調整 A同時性から一呼吸おくことへ B「困らない一方通行パターン」を繰り返しパターン化する C触覚ルートの目から視覚ルートの目へ D「できる」課題の設定 E評価の伝達 Fフェイドアウトも汎化の一つ 2.いつでも、どこでも、だれとでも 言語認知障害者へのアプローチと汎化プログラム 3.汎化プログラムの実際 事例集1 反応格差への対応法 事例集2 集団生活の意義 4.瑞学園の取り組みから ・トイレ編 ・食事編 ・乗り物編 ・その他編 ・旅行は凄い 5.脱マンネリ化 ・ビーズ通し ・洗濯物たたみ ・紙を(折る・丸める) 6.お母さんの知恵袋 (1)お茶パックを裏返す (2)印をあわせる (3)紙を折る (4)玉結び 7.はい、お答えします。 Q)中2男子B、肥満が気になる。運動しても痩せない A)B君が痩せなかった理由 *代謝が弱い *食事の取り方 *エネルギーの燃やし方 8.子育てぶっつけ本番 9.コロロ通信 |
1.新しい理論 行動トレーニングの意義と目的 「体幹支持・行動トレーニング」と自意識の形成過程 @重力という刺激 A無重力状態とは B意識とは C自意識と重心の保持 D自閉症児と自意識 E体幹支持トレーニングの実際 A 歩行訓練における重心保持 B 座位での重心保持 C 学習における目と手の協応訓練 2.行動トレーニング実例 基礎〜応用編 ・同一姿勢の保持 正座 立位 片足立ち ・運動の持続 スクワット 踏み台昇降 ・筋肉の弛緩 まぐろさん 模倣 ・大人の対応 基本は黒子対応 タイミング〜子どもへの触り方〜 大人の表情は演技? ユアペース行動の獲得 将来的な適応行動にむけて 3.夏合宿における行動トレーニングのとりくみ @歩行 なぜ「集団」なのか 集団歩行のねらい ・原始反射 ・一定のリズムを保つ力を身につける ・ユアペースで行動する力を身につける ・身体の使い方を身につける A体幹支持トレーニング ・待ち時間をどう過ごすか ・体幹支持 ・いつ、どのようなかたちでしたらよいか ・どうやってしたらいいか ・家庭では 4.行動トレーニングのとりくみ @手作業編 良い姿勢で、課題を明確に!! 手の動き:押す・つまむ・ねじる・道具を使う 道具を使う:はさみ・のり・線引き・セロテープ A生活技能編 誤反応を生じないスムールアップを!! <ボタンはめ> @ボタンをくぐらせることができる A最後まで引きぬくことができる Bボタンの向きが変わってもできる <テーブルふき> @ふきんに手を添え続けることができる Aていねいにふくことができる <ちょう結び> @固結びができる A輪を作る B輪にもう片方のひもをひっかける Cひっかけたひもを下の輪にくぐらせる Dくぐらせたひもともう片方のひもを同時にひっぱ る 5.権現岳登頂記 6.子育てぶっつけ本番 7.コロロ通信 |
||
| bW3 特集 基本的生活習慣の確立と生活能力の向上 |
bW4 特集 コロロのMTによる家庭療育プログラム |
||
| 1.新しい理論 言語認知障害児・者の行動リズム〜体内時計およ び日内リズム ・体内リズムを整える ・日内リズムと行動リズムを整える @睡眠リズム A排泄リズム B食事のリズム ・行動リズム @緊張と弛緩のリズムを引き延ばす A目的意識を持続しやすい環境設定 Bデイィープログラム ・コミニュケーション能力を高める マイペースとユアペース @接触反応が起きてしまう A人との関係がこだわりになっている場合 ・生活技能 2.コロロETセンター 創立二十周年に寄せて 3.生活能力における 四段階発達評価表 2002.11編集 第1段階 能の活動水準 (脳 幹) 第2段階 (大脳辺緑系) 第3段階 (非言語脳) 第4段階 (言語脳) 4.実践報告 @排泄・幼児 A排泄・成人 B食事・幼児 C食事・成人 D睡眠・幼児 E睡眠・成人 F着脱 5.自由時間へのアプローチ 6.コロロ通信 7.人間教材 |
1.私の子育て基本原則 …杉並教室卒業生母 ・先手必勝 ・パニック回避 ・母親主導 ・否定形の指示を出さない ・譲れない3原則「他人を傷つけない」「自分を傷つけない」「不潔なことはしない」 ・最短時間で済ませる介助 ・パターン化の利用 ・あいさつを教える ・経験は安心へ ・悪い芽は早く摘む ・奇襲攻撃 ・学習態勢は家でつくる ・短期決戦 ・ご褒美の為に頑張る ・大量投入と繰り返し ・目→頭→手 ・好きなことを療育に ・家族の協力 ・舞台は力の集大成 2.新しい理論 親の手記特集の読み方…石井所長 3.就労後の生活 より良い社会参加を目指して私が心掛けてきたこと …杉並教室卒業生母 ☆履き違え ☆人との関係を気持ち良くむすぶ ☆通勤 ☆障害の理解と軽減を求めて 4.家庭療育の実践@ 運動・スポーツ …神戸教室生徒母 ・歩から走へ(マラソン)・集団行動への挑戦(剣道) 5.家庭療育の実践A 芸術T ピアノを教える …神戸教室生徒母 ◎鍵盤ハーモニカから始める ◎鍵盤ハーモニカからキーボード・ピアノへ広げる 芸術U 絵画 …松山教室生徒母 6.家庭療育の実践B お手伝い …神戸教室生徒母 7.家庭療育の実践C 食生活 …瑞学園園生母 8.問題行動への対応法@ …杉並教室生徒母 9.問題行動への対応法A 10.はいお答えします Q.小学生の息子、床に落ちてるちいさなごみを 口にいれてしまうので困ってます。 A. 11.コロロ通信 12.人間教材 |
||
| bW5 特集 行動トレーニングの方法と評価尺度 |
bW6 特集 ことばのない子の生活・行動基本能力評価尺度 |
||
| 1.行動トレーニングとは何か @生活行動基本能力と行動トレーニング Aトレーニングの意義と目的 Bやってみよう!行動トレーニング (正座、立位、腕立て、スクワット、片足立ち、ぶ ら下がり) 2.行動トレーニングの課題の組み立て方と評価 方法 3.正しい評価と分析 ―個別評価尺度を作成するための行動分析― 4.行動トレーニングの実践 〜瑞学園〜 5.今月の一撃 ―『強度行動障害』の判定が意味するもの― 6.はい、お答えします。 Q.小3自閉症女子。食事は問題がないが、飴を口に入れると噛まずにいられない。噛まずに口に入れておく方法は(錠剤も噛んでしまう、そのまま飲み込むようにしたい) 7.父子合宿に参加して 8.コロロ通信 9.人間教材 |
1.3泊4日のケアンズ旅行と意義 園生全員が地球半球を超えて 社会集団行動 機内で、ケアンズ市内、特にレストランで 引率技術では、地形の読みの甘さ 成人向け脳幹トレーニング 2.ことばのない子の学習指導 ―基本の学習ステップと個別プログラム― @学習指導を始める前に A生活能力と学習 B学習ステップと個別プログラム C個別プログラムを立てる 表1 「発語プログラム」の学習ステップとコロロメ ソッドの模式 図(第1段階〜第2段階) A 学習チェックリスト B 発達評価表 表2 学習指導での子どもの反応に対する評価項 目 表3 学習シート 学習ステップ【前提課題】学習体勢 線引き 同じ 物の線つなぎ 学習ステップ【1】同型マッチング 模倣 学習ステップ【2】動作模写 学習ステップ【7】書字 学習ステップ【13】ききとり 3.子育てぶっつけ本番 4.コロロ通信 5.人間教材 |
||
| bW7 特集 話せる子の生活能力評価表 | bW8 特集 話せる子の概念学習問題集 | ||
| 1.学習能力と概念学習 生活能力とは 第三段階の言語特徴(パターン認 識) 内言語とは 生活能力評価向上のポイント 2.MTによる実践報告 積み重ねた学習を実践に結びつけよう…国分寺 教室生徒母 ・ことばを増やす ・言葉の指示を聞き取る力をつ ける ・より抽象的な言葉を教える・会話を促す・実習を 終えて 3.話せる子の学習指導の基本ステップ ・数の課題一覧表 ・第2〜第3段階 ことばの課題一覧表 学習ステップ 色・物・数 学習ステップ【第2段階】○数え 学習ステップ【第3段階ステージ2】場所と目的 たしざんとひきざんの弁別 5W1H お金 イントネーション 4.はい、お答えします Q.学校でのこだわり行動をこだわりは個性して認められマイペース行動が助長。こだわりくずしの必要性を学校の先生にどのように説明するとよいか 5.子育てぶっつけ本番 6.コロロ通信 7.人間教材 |
1.概念学習問題集「自閉症児のことばの学習」の見方・使い方 問題集を使う前に 問題の作り方 学習の進め方 課題を進める上での落とし穴 2.−問題集ー (B4サイズに拡大コピーでそのまま使えます)
|
||
| bW9 特集 雅心と遊び〜自閉症《教育》美学〜 | bX0 特集 高機能自閉症者の療育 〜生活能力・社会適応・学習指導〜 |
||
| 1.雅心と遊び その一 遊びの達人に学ぶ〜遊びとみやびの極意 2.雅心と遊び その二 自閉症《教育》美学 石井聖先生に聞く 3.教材で遊ぶ @特選 人間教材 A思わず見てしまう視覚教材 B作って楽しい遊んで楽しい製作教材 4.たまには楽しく行動トレーニング 5.生活の中の遊び 6.会話で遊ぶ 7.2004年新春初笑い問題集 8.今月の一撃 9.コロロ通信 10.人間教材 |
1.高機能自閉症者の療育 2.高機能自閉症者への対応 やってはいけない10か条 3.共に生活するために 4.ケーススタディ 高機能自閉症者への対応 @社会適応に向けてー就労支援ー A入所施設における高機能自閉症者への対応 −集団適応力・生活能力を伸ばすー B話せる自閉症児への言語概念学習 効果的なデイリープログラムとは @デイリープログラムに必要な視点 A高機能自閉症者の学習プログラム 5.今月の一撃 6.子育てぶっつけ本番 7.コロロ通信 8.人間教材 |
||
| bX1 特集 自閉症児の自立歩行から走行へ | bX2 特集 地域支援のあり方 | ||
| 1.自立歩行の意義 ・自立歩行の獲得に向けて ・言語認知障害児の歩行 ・足裏から見た歩行 ・自立歩行から自立走行へ 2.歩行訓練の実践例 ・初級編 ・中級編・上級編 3.走行訓練の実践例ー瑞学園の活動からー 4.自立歩行・走行の四段階評価表 5.幼児教室の取り組み例 〜いかに意識をもたせるか〜 6.登山でのトレーニング 7.ハイ、おこたえします:歩行トレーニング 8.子育てぶっつけ本番 9.今月の一撃 10.「ビエイブルツー」の紹介 11.コロロ通信 |
1.療育と地域生活移行 2.就労と生活の自立支援 〜グループホーム「ベガ」実践報告〜 3.重度生活寮の生活支援 〜グループホーム「アルタイル」実践報告〜 4.通所施設による作業・学習指導(日中活動支援) 〜地域デイグループ「スウイング」実践報告 5.社会福祉士 白井浩司のQ&Aコーナー 6.登山でのトレーニング 7.ハイ、おこたえします:生活技能(身辺自立について) 8.今月の一撃 入所施設解体について 拝啓 厚生労働大臣 殿 拝啓 宮城県知事 殿 9.子育てぶっつけ本番 10.コロロ通信 |
||
| bX3 特集 幼児から成人までの作業教育 | bX4 特集 自閉症児のためのフリースクール | ||
| 1.療育的観点からみた作業指導 〜トータルケアを目指して〜 2.幼児期の作業教育 〜デイリープログラムの必要性〜 3.学童期の作業教育 作業技術のレベルアップ・環境に合わせた作業 4.生活の中の作業課題 5.就労に向けた作業学習 〜あきらめず、目標を高く持て〜 6.道具の使い方 How to use ? 〜道具の使い方チェックリスト〜 7.こんな教材 Do! 8.風翠倶楽部 実況中継 9.子育てぶっつけ本番 10.今月の一撃 11.コロロ通信. |
1.自閉症・言語認知障害児の学童期の療育課題 〜トータルケアの視点から〜 ・学童毎日通室(フリースクールの)誕生 ・コロロの学校特徴 2.クラス集団の作り方 ・プログラム編ー学童期のデイリープログラムー ・課題編ー全体学習と個別学習ー ・大人の役割編ーリーダーと黒子の技術ー 3.教科学習における個別プログラムと即時プログラム @教科学習編 A体育・運動編 4.パターン崩しは使い分けの判断ルート ・学童期、作業課題の意義と目的 5.子育てぶっつけ本番 6.今月の一撃 7.コロロ通信 |
||
| bX5 特集 トータルケアを支える施設整備 〜プロジェクトチームの軌跡〜 |
96 思春期を迎えた自閉症児たちへ 〜療育課題とプログラム〜 |
||
| 1.交渉人 事務局長の戦い 〜そうせい学苑設立の経緯〜 2.みんなは一人のために。 ーを目指している私 3.そうせい学苑の目指すもの 4.「鍵付き個室+観察室」から 療育的生活・作業空間への開放 〜瑞学園変遷記〜 5.瑞学園建設プロジェクトの軌跡 〜親の立場からコロロ学舎建設準備委員会を振り返る〜 ・建設準備委員会発足の頃 ・住民説明会の思い出 6.「コロロ神戸教室 成人施設建設協議会」発足一年を 迎えて 7.2005年度そうせい学苑スタートへ向けて(内定者抱負) 8.今月の一撃 11.コロロ通信. |
1. 思春期の自閉症児の問題行動と療育課題 2. 現状の把握とプログラムの実際 〜生活リズム・バイオリズムを考えたプログラム作り〜 3. 作業課題における問題行動の対応法 心身の調和を保つために必要な視点 4. 思春期の家庭療育 熊本教室の取り組みから 5. 思春期に取り組みたい運動課題 6. 生活向上を目指して お手伝いの見直し 7. はい!お答えします 8. 子育てぶっつけ本番 9. コロロ通信 10. 今月の一撃 |
||
ホーム コロロについて 事業案内 発達プログラム 本 コロロの教室 コロロ学舎 Q&A お知らせ |
|||